某笑顔な動画サイトで見つけたMADの影響で、
ホワイトガッチャパロがすげえ今はとさんの中で来てるww
あれでもそしたら誰が
子安斎王止めるんだ?と我に返ってふと気が付いた。
覇王様でいいじゃん!!(…)
覇十双子でホワイトガッチャパロ。カオス!
以下今日の帰り、電車の中での妄想。
覇王様は1期の時は留学してて2期から登場なんだよ。優秀だから。
アークティックでよくね?3期繋げられるし。
留学期間終わってようやく十代と一緒の学園生活が!と思って帰ってきたら、
大変なことになってました、みたいな。
メールとかで連絡取り合ってたから、帰ってきて早速レッド寮の十代の部屋に行くんだけど、
十代はもうホワイト寮行った後だったんだよ。
で、どうしよう…と対策を練りあぐねていた翔たちと出会う…とか!
翔たちに事情を聞いて、十代に会いに行くんだけど十代は聞く耳持たない。
以下台詞だけ思い浮かんだ。
「十代…貴様、うさんくさい組織に入って何をしている。」
「質問に答えろ、十代。…一体、何をしようというんだ。」
「なあ、覇王も光の結社に入ろうぜ。きっと、斎王様も喜んでくれる。」
十代は何でも完璧な覇王様に(自分では気付いてないけど)すごいコンプレックス持ってて。
もっと強くなりたい、覇王様みたいになりたいってずっと思ってたんだ。
それに加えてエド氏に負けて、カード白紙事件。
デュエルが出来ない=覇王様の隣に立てない。焦ってるところに付け込まれちゃうんだ…。
以下台詞だけ思以下略。
「覇王、どうしよう。もう、お前と一緒にいられない。」
「その力があれば…またデュエルできるようになるのか?」
…で、じょめ戻してあすりん戻して、三沢が校内を駆け抜けて…。
遂に十代とデュエルするんだよ。
以下台詞だけ思以下ry
「駄目、だよ。…この力がなきゃ、俺は、また…!」
「恐れるな、十代。そんな力を使わずとも、…お前は十分に、強いのだから。」
戻ってきた十代を優しく無表情で(譲れないポイント)抱きしめてあげて。
子安斎王に宣戦布告するんだ…。
以下台詞だk
「…翔、十代を、頼む。」
「貴様、いつまでそんなところで高みの見物をしているつもりだ。」
「俺の十代を傷つけた罪は、万死に値する。…否、死すら生ぬるい!」
こういう台詞をあくまで無表情に、というのがはとさんの萌えポイント。
(…)
…あれっ、これだとエド氏の出番なくね?(致命的)